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若いオトコの魅力

うちの会社には、毎年現地アメリカ と、親会社のあるヨーロッパ から若いインターンが
研修にやってくる。

特にヨーロッパからのインターンはすれていなくて、英語の発音も初々しく、礼儀正しいコが多い。

今年の春来たアンドレアスは切れ長の目と礼儀正しいその態度で、私の高感度ポイントを
96ポイント 獲得した。

ある朝、メールをタイプしていた私はふと、目の前でマイケルがデザインスケジュール表を掲示している姿に気がついた。

長くて筋肉質の腕 、週末水上スキーで焼けた小麦色のすべすべした肌

そして、広い肩から急激に絞られていく腰へのライン ・・・気がつくと私は口を半開きにして
彼の身体を上から下へとなめるように凝視していた・・・・・・

オヤジー!!!!!!!!!!!!!

もしかするとヨダレも垂れてたかもしれない ・・・

肩から腰へのライン
(若けりゃあるってもんじゃないけど)←だからなおさら~

ちなみに、これはアメリカの若い男にはあんまりない。(多分食べすぎなのかもしれない)。

そして、自分がずうっと若かった頃、おじさんたちが若い女性を神聖化する気持ちに完全に
同化することができた、この痛みよ・・・

はじめまして

そんなわけで、キッチンでこっそり彼らの身体のラインを堪能させてもらった後、
振り返った彼らの無邪気な笑顔に遭遇したりすると

あうあう

状態になることもある私だが、そっから恋心にいくことは絶対ない。

だって、あまりに若すぎて何をしゃべっても浅すぎる笑

オトコはやっぱり中身である。
そしてあまりな若さとつりあうことは絶対にない。

よかったね、オット。(←なにがじゃー?!)





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2009/08/21(金) | アメリカ生活 | トラックバック(0) | コメント(0)

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